2008年05月14日

ついにでました

地デジ対応の自作用チューナーが5月14日に

IODATAやらBAFFALOからでて、早速買ってしまいました。

今ノートPCでしか地デジ見れないのですがこれが

富士通のNX90S/D使っていてなぜか地デジ放送がDVDに落とせない。

理由とかがまったくわからずお手上げでほんと困ってます。

多分DVD焼くためのアプリケーションであるDVD RECORDERとかいうのが

いけないっぽいのですが理由がわからんのでお手上げ。

ただでさえ、従来実装してない2.5インチのHDDを追加してるので

なんともいえないデンジャラスな環境なのに何が原因かなんてね~。

わかりませんよw

さて、自分はBAFFALOの外付けタイプのにしました。

なぜこれにしたかって唯一HDCP対応してないモニターもってても

画質落として見れるのです。

そう、自作PCユーザーにとって地デジを入れるのは非常にハードルが

高い!


まずHDCPという規格にグラフィックカードが対応していなければならない。

そしてモニターもHDCPに対応していなければならない。

そして、UHF帯のアンテナがないと当然写らない。

さて、ここまでは比較的んなの知ってるよってなりますが

こっからが外付けテレビチューナーで自分が知らなかったこと。

それはUSBによる外付けのサウンドカードを使ってると

音声が再生されないということ。

ってかこれは意外とメジャーなのかな?それとも例外なのかな?

自分にはわからないけど久々に買ってからやらかしたなーと思いました。

まぁ結局今までアナログのチューナーさしてたPCIスロットの所に

サウンドカードさして丸く収まりましたが結構高くつきました。

んでもねー、どんなにいいサウンドカードつけた所でスピーカー次第

ですね。

ぶっちゃけ格安のやつで聞いてる限り微妙っちゃ微妙です。

というわけで外付けタイプのチューナー買うときには気をつけましょうと。

因みになぜ外付けが2つもついてしまったかというと

マザーボードがPCI-EX×2、PCI×1+PCI-EX(グラフィック用)

お察しのとおりMicro ATXタイプです。

当然挿せるパーツも選ばれるわけで結構シビアっちゃシビアだし

夏場の排熱とか本当に不安です。

極力燃え尽きないように祈ってるこのごろですが

結局電化製品って使用時の温度を以下に下げるかがポイントですからね。

いくら高品質だからといって高熱でつかってりゃあっという間にお釈迦です。

というわけで無事ですがメインPCで地デジが見れるようになりました。

どもども~



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雑記 

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